2、幸せ包む 夢をみて
   辛い苦労の 明け暮れに
  枕を濡らす 夜いく度
   窓に外にも 故郷を
     想い浮かべる 夜行便


3、暗い波間の 島影を
    照らす灯台 海つばめ
   海沿い紀州路 懐かしく
    ふるさと思い 胸熱く
      女ひとりの 夜行便
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1、赤いテールに 飛び乗れば
    過去(すぎた)の事など 忘れても
   心はゆれて 尚 つらい
     一緒に暮らす 夢消えた
       悲恋おんなの 夜行便


作詞 はな ちかし